
下諏訪町では、現在は2名の地域おこし協力隊が、それぞれの経験や強みを活かしながらチームで移住定住促進に取り組んでいます。
町では、移住・創業を更なる強化を目的に、町の歴史や文化を色濃く残す旧商家(元生糸問屋)を取得し、令和9年度に体験型の宿泊施設としてのオープンを目指し、民間事業者や教育機関と連携ながら施設の整備・運営準備を進めています。
今回は、既存の隊員と連携しながら、移住定住促進の取り組みをさらに発展されるとともに、新たな拠点の立ち上げ・運営準備にも関わり、地域資源を活かした関係人口の創出と移住定住促進を担う新たな隊員を募集します。
業務内容・応募方法等、募集の詳細については、下記リンクからご確認ください。
<募集詳細(外部リンク)>
町ホームページ


新たな活動舞台となる古民家「旧矢崎商店」