移住前の準備について

町の移住交流スペース「ミーミーセンタースメバ」にてご相談を承ります。対面・電話・オンライン等様々な方法で相談可能ですが、事前にお申し込みをいただくとスムーズです。まずは、お気軽にメールでご連絡ください。定期的に移住相談会も実施しておりますので、FacebookやInstagramからご確認ください。(ミーミーセンタースメバの概要はこちら

ミーミーセンタースメバ

〒393-0061 長野県諏訪郡下諏訪町3205-10
連絡先0266-78-9110
受付時間10:00〜17:00(日・月休み)
メールアドレスiju@town.shimosuwa.lg.jp

住まい・起業・結婚を中心に、様々な支援制度・補助金などのサポートを行っています。詳細はこちらをご参照ください。

当HPの「家を探す|下諏訪町空き家情報バンク」にて、空き家情報を提供しています。一般の不動産情報サイトも併せてご活用ください。
また、町の移住交流スペース「ミーミーセンタースメバ」では住まい探しのご相談を随時お受けしていますので、お気軽にご相談ください。事前にメールにてご連絡をいただくと、ご案内がスムーズです。

ミーミーセンタースメバ

〒393-0061 長野県諏訪郡下諏訪町3205-10
連絡先0266-78-9110
受付時間10:00〜17:00(日・月休み)
メールアドレスiju@town.shimosuwa.lg.jp

当HPの「家を探す|下諏訪町空き家情報バンク」にて、空き店舗の情報を提供しています。一般の不動産情報サイトも併せてご活用ください。
また、町の移住交流スペース「ミーミーセンタースメバ」では店舗探しのご相談を随時お受けしていますので、お気軽にご相談ください。事前にメールにてご連絡をいただくと、ご案内がスムーズです。

ミーミーセンタースメバ

〒393-0061 長野県諏訪郡下諏訪町3205-10
連絡先0266-78-9110
受付時間10:00〜17:00(日・月休み)
メールアドレスiju@town.shimosuwa.lg.jp

「ハローワーク諏訪 岡谷出張所」にて就職相談や求人紹介等を行っているので、ご活用ください。ハローワークインターネットサービスでも求人情報の閲覧が可能です。

ハローワーク諏訪 岡谷出張所

〒394-0027岡谷市中央町1-8-4
連絡先0266-23-8609
営業時間8:30〜17:15(土・日・祝日休み)

中心市街地はスーパーや学校、病院などが徒歩圏内にあるため、地方では珍しく、車がなくても生活は可能です。一方、大型店舗の数は限られていることや、山や湿原・湖といったバリエーション豊かな下諏訪の自然を満喫すること等を考えると、車があると便利です。
また、公共交通機関の、町内循環バス「あざみ号」や、諏訪湖周を運行する「スワンバス」は150円の定額で利用できますので、生活の足として是非ご利用ください。
「あざみ号」・「スワンバス」についての詳細はこちら

移住後の生活について

町内には3つの保育園のほか、発達支援親子通園施設の「せせらぎ園」、就学前のお子さんとその保護者の方が自由に遊んでいただける「子育てふれあいセンター」といった支援施設が充実している他、小学校、中学校が2校ずつ、県立の高等学校が1校あります。恵まれた教育資源に加え、徒歩圏内には、湖畔や公園など、自然の中で子どもをのびのび遊ばせることができる環境が充実しています。下諏訪町を含め近隣市町村には数多くの公園があり、お子様とのお出かけには困りません。子育て全般のご相談は下諏訪町教育こども課にてご相談を承っております。
ご利用の際は、事前にお電話にてご連絡をいただくとスムーズです。

下諏訪町教育こども課

〒393-8501 長野県諏訪郡下諏訪町4611-40
連絡先0266-27-1111(内線715)
開庁時間8:30〜17:15(土・日・祝日休み)

コンパクトな町内には、スーパーやコンビニ、ドラッグストア、飲食店が点在し、買い物や飲食で困ることはありません。近隣市までアクセスが良いため近隣市の大型ショッピングモールでの買い物も可能です。
外食環境については夜遅くまで営業している飲食チェーン店やファミリーレストラン、個人の飲食店やカフェ等が充実しています。最近では、移住者による個性的な飲食店の開業も増えています。
詳細はこちらをご参照ください。

夜間や緊急時に受診が可能な総合病院をはじめ、各種医療機関や薬局等が充実していますので、安心して医療を受けることができる体制が整っています。詳細は下諏訪町医療と介護のガイドマップをご覧ください。

古くから人の往来があった下諏訪町は、移住者を受け入れる伝統があり、新しく来た方にやさしい町であるという声をよく聞きます。また、近年、移住者の数が増加しており、移住者のコミュニティーが活性化しているため、似たようなライフスタイルの方と比較的簡単に繋がることができます。
町内の移住交流スペース「ミーミーセンタースメバ」では、日々の困りごとのご相談や人のご紹介も承っておりますので、お気軽に足をお運びください。

ミーミーセンタースメバ

〒393-0061 長野県諏訪郡下諏訪町3205-10
連絡先0266-78-9110
受付時間10:00〜17:00(日・月休み)
メールアドレスiju@town.shimosuwa.lg.jp

その他

町内には9か所の公衆温泉があり280円で入浴が可能です(「湖畔の湯」は320円、「高浜健康温泉センター湯たん歩゜」は400円)。泉質と値段の魅力から毎日通う方も多くいます。

冬は冷え込みが厳しいですが、降雪量が少なく晴天率が高く、雪かきが必要な降雪となるのは多くても年に数回程度で、雪かきをほとんどしなくて済む年もあります。平均気温など気候に関する情報はこちらをご参照ください。

当町出身の建築家・伊藤豊雄先生の設計で、当町にゆかりの深い歌人・島木赤彦に関する資料が充実した「諏訪湖博物館・赤彦記念館」、アンリ・ルソーをはじめとする名画を集めた「ハーモ美術館」等、近隣市を含めると数多くの美術館があります。
また、町内にはフィットネスマシンを完備した「健康ステーション」、その隣にはフットサルコートを完備した「健康フィールド」があり、年代を問わずご利用いただいています。
隣の岡谷市まで足を伸ばせば、映画館や、コンサート・落語等を楽しめる大型ホールもあります。

諏訪湖では昔から漁が盛んで、特にワカサギ漁には定評があります。今では獲れなくなってしまいましたが過去にはウナギ漁も行われており、町内を含めた諏訪地域には、今も多くの鰻屋さんがあります。
海のない長野県では塩が貴重だったこともあり、羊羹に甘さを引き立てるために塩を加えた塩羊羹も昔から人気です。
また、町内の酒蔵で醸造された日本酒をはじめ、下諏訪産のりんごで作られたシードルや地ビールも人気です。

Empty section. Edit page to add content here.